鈴木と中森が中山競馬場でトークショーだそうです。
オフに何をやろうが構いませんし活躍した選手ばかりに集中するなら分散がいい、でも面白くはありません。
秋季キャンプには参加したものの来季に投げられるかどうかも分からない鈴木、その秋季キャンプにも不参加の中森、ともに7月半ばで今季を終えてそんな場合ではないと考えるのは自分だけなのか、それこそ厳しい表現になりますが「どの面下げて」と思ってしまいます。
恥の文化
鈴木と中森が悪いわけじゃない、例えば丹波篠山絡みだったら中森は仕方ないですが競馬ってどゆこと、受けた球団が悪いです。
ある意味で活躍しきれなかった選手をさらし者にすることにもなる、それともオフはオフと割り切って皆が皆、温かい目で見守るのだろうか、分かりません。
そういったのにこだわりすぎなのかなぁ、昭和の感覚、あるいは恥の文化か、なら老人はただ消えゆくのみです。