来季の契約保留選手名簿が公示されて、そこにアセベドの名前はありませんでした。
岡村に背番号69が渡った時点でお察しでしたが現実となるとやはりビックリ、どうしたらこうなるかがさっぱり分かりません。
ポジションの問題でソト、ポランコが万全なら使うところが無いとの判断は西川世代のアセベドには関係が無いことで、ロッテが切ったでなくアセベドに三行半を突き付けられたか支配下になって一ヶ月以上も経ってからそれも故障の藤原の代わりにやっと一軍でそこでも我慢をしてもらえず僅かに5試合12打席です。
つまりはペゲーロみたいなものか、今後に再契約の可能性がゼロでないにしても背番号問題を考えれば期待はできない、ガッカリすぎます。
ならアセベドの枠で二遊間の助っ人を獲ってくれ、頼む、このままだと同じメンツで同じ結果になる来季しか思い浮かびません。
助っ投
サモンズ、ボス、ゲレーロの名前も無く、ゲレーロは問答無用でボスは高すぎる、サモンズは残すかなと思いましたが現時点では総入れ替えです。
やっぱりではアセベドよりサモンズが無くはない、けど無いか、ロングとカスティーヨはきっと中継ぎで残る先発の補強を待つしかありません。
ある程度の計算はできるサモンズはしかし援護率の高さは僥倖で来季の保証は無く、そこまでのこだわりも無い、新しい顔でもよいです。
育成枠も
10月末に公示された育成選手保留者名簿にはパラシオス、マーティンが載っていません。
アセベドに追いやられて宮崎メンバーにも漏れたマーティンはだろうなと思っていましたが参加したパラシオスも切ってしまうのか、そう言えばアセベドも宮崎にいた、うん、あれこれ事情があって契約交渉が長引いているだけで今月中に戻ってくると思いたいです。
もしアセベドもパラシオスも一年で解雇ならもうロッテは助っ人で育成枠を利用したらダメでしょ、理由があるにしてもフェリス、アポステルも一年限りでした。